about me

このブログのプロフィール詳細です。

過去記事から移行してきました。今後個人的な内容な記事はこちらで更新していきます。

何気ない日常のことを記録するようにブログを続けていたら15年を過ぎていました。今ではこのブログが自分にとって大切なものになっています。

masaru

月日も経ってるので約10年ぶりに
about meを更新しました。

masaru.blog プロフィール

生年月日 1972年9月 50歳
出身地 神戸
身長 183㎝
血液型 AB型
趣味 登山,ブログ,カメラ,旅行,グルメ,,,
特徴 感度抜群・スピ系
SNS Twitter Instagram
運営ブログ

幸せな自分を感じて動く

結果は行動してみないとわからない。

そして人生は自分の反映

自分の反映とは自分の波動の反映。

行動する前から結果がわかるのは、結果を心底、自分が決め込んでるから。

であるなら

何か行動をする時、大事な場面はもちろん、日ごろから幸せな自分を感じて時間を過ごす方がいい。2022.10.25

楽しく好きな自分で生きることがモットー

人生で1番大事なことは楽しんで生きること

今までたくさんのことを考えたり思ったりしてきました。

人は常に思考してる。

お金のこと、仕事のこと、女のこと、友達のこと、遊ぶこと…。

その全ての考え、思いに楽しむという感情がなかったら、何をやってもつまんない

  • お金はあるけど、楽しいことない
  • 好きな仕事じゃないけど、生活のため
  • 好きでもない嫁さんと生活してる

masaru

何を手にしても、何をやってても、自分の感情が楽しくワクワクできないと人生はクソつまんなくなる。

きっと不幸なことが起こりやすく、人相も悪くなる。

他人から見れば何が楽しいのかわからなくても、夢中で楽しんで生きれたら最高です。

楽しく生きたいです。

どこに行こうか!何を食べようか!何の映画を観ようか!今日は何をしようか!いつもいつも楽しんで生きたいです。 2011.7.13

人生に恋する感覚で生きる

いきなりキモイですが ”人生に恋をする”

心の感情で1番いいのは “愛” です。

僕はできる限り “ありがとう”っていう愛 を意識して生きてきました。

この状態で常にいたいです。

でもそれよりもまた違う感覚・心の快感が“恋“をしてる感覚です。

毎日が楽しい、ワクワクする、色んなことが可能に思える。これを誰かを好きになった時だけでは、もったいないです。

人生に、この地球に、今日の晩ごはんに、いつもいつも全てに恋してる感覚で時間を多く過ごせれば人生もっと最高です。 2011.7.13


masaru

ここからは生い立ち
自分史になります。

1972年9月にこの世に産まれる

僕は産まれる時に心臓が悪かったらしい。

病院をたらい回しにされ、お母さんのお腹の中に長くいたようです。

お父さんは働かない、ギャンブル三昧、家に帰ってこない…。

そんな父親。

でもお母さんは子供が出来れば変わってくれる!と信じてて、どうしても僕を産みたかったらしい。

なので姫路の八家地蔵っていう場所に五体満足で生まれるようにと、産まれる前から僕のお地蔵さんがあると聞かされました。

そして3つ目の病院で産まれた訳ですが、僕は産まれてきても息をしてなく、やはりダメだった…という状態から、突然息をして奇跡の子と評判だったらしい。

もちろん全く記憶にございませんが。

小学生時代 いじめ・父親亡くなる

思えば小学生の頃から僕は色々あった。

小学校3~4年生あたりの時はイジメにもあった。

今思えばあれはイジメとかいうレベルではなく、恐喝、暴行、犯罪レベルだった。

でも小学校4年生の時にお父さんが出来てから恐怖心がなくなって、自然とイジメがなくなった。

ま、父親は1年後にすぐ死んでしまったけど、この死に方が。

お母さんをいつも泣かせてて、

お父さんに腹が立って

「お前なんか死んでしまえ!」

って言ったその日にお父さんは亡くなった。

振り返りざまに「まさる…わかった」って言って。

ちょっと現実が色々こわくて、僕は今でもよくある「無の状態」をこの時みにつけた。

お葬式の日に「泣かなきゃ…」って思ってたけど泣けなくて、お父さんの写真を持ってる自分を外から自分をみてた。

あの感覚はまるで自分が死んだ人のような感覚だった。

僕が思うに、これがきっかけで、現実を客観的に見るようになったと思ってる。

小学生の頃は現実と自分を切り離す感覚がすごかった。

野球をしてる自分、授業を受けてる自分というのを外から自分をみるような感覚がついた。

中学生時代 初恋・告白

好きだった野球、部活動も2年生の時には辞めてしまって、仲の良かった友達と遊びまくってた。

中学生の時に親友と呼べる友達が2人できたけど、今は疎遠。どうしてるのかな。

この頃の思い出と言えば、恋愛かな。

好きな子がいて、廊下ですれ違って目が合うだけでうれしかった。

中学3年生になって中学生活も終わりか…。と思って、

3年生の冬に「クリスマスの日に2人で遊園地に行こう」

と誘った。

返事に困ってる様子を見て、とっさに「3日待つから3日後に返事して」って言った。

初めて目の前で話をしてあまりの可愛さにビックリして声がうわずってしまったのを覚えてる。

そして3日後。

返事にドキドキしてたけど

「誰かと一緒じゃダメかな…」って言われて僕は、

「じゃぁいいわ」

って言ってしまった。

今の僕なら、全然いいよーありがとう!位のお返事になると思うんだけど、15歳の小僧だった。

友達と一緒にいけばよかったって後悔したのを覚えてる。

これは僕の青春の1ページなんだけど、この歳になって思うのは、逆に僕を好いてくれてる人もいて。

手紙や誕生日、クリスマスとかにプレゼントをくれたり告白されたりもあって…。

僕はフッてしまうんだけど、すごく泣かれたりして、当時はなんでそんなに泣けるの?って感じだったけど、今、この歳になると、なんか意図せずに、すごい青春をくれたなぁって思う。

高校生活は楽しく満喫

masaru

自分より楽しい高校生活を送ってるやつがいるなら会ってみたい

本当にそう思ってた。

神戸市位の規模だと多分いない、全国にならいるのかな?本気でそんな風に思ってて毎日が最高だった。

高校生なのに同棲してて毎週クラブに行ってダンス甲子園にも出た。青春だった。

修学旅行では深夜に女の子の部屋に転がり込んで20発位先生にしばかれた。

彼女にも怒られた。学校では本当に好き勝手してて、なんか色々と感覚が突き抜けててぶっちぎってた。

すごく仲のいい親友もできて、卒業してもずっと一緒にいようという風な仲間もできた。

ま、僕は大阪⇒名古屋⇒東京と離れていってしまったけど。

19歳 アホ絶好調

masaru

寝なければずっと遊べる!

この19歳って、なぜか人生最高潮の時だと当時思ってた。

漠然と19という数字にそう思わされてた。

この19歳という1年間だけはこれ以上生きることが出来なかった、これ以上の最高はなかったはず。そう思える1年にしたいとなぜかすごく思ってたアホな子だった。

ロクに仕事もせず遊んでばかりいました。

それでも遊びに時間が足りなくて、「寝なきゃいいんだ!」とたどり着く。

寝なくても生きていけると思い込めば寝なくていいんだよ!

本気でそう思って寝ないことにチャレンジした。そうすれば毎日めちゃくちゃ遊べる!マジアホだった。

1日目、2日目と寝ずに遊んで3日目。

まだ付き合う前の人とデートをすることになり、眠い眠いを連呼してて最低なやつだった。

「私んちくる?」「どこかで休む?」と言われても「いや、多分寝てしまうから…」と本当に失礼なやつだった。

寝ずに生きることが何より大事だった。そして4日目に熱が出て3日ほど寝込んだ。

寝なかったら熱が出るのか!
そういう風にできてるのか!

マジアホだったから感動した

masaru

そしてアホ絶好調2つ目

10000×10000が1億だと知る。1万円を1万人にから貰えば1億円になる。

これが当時衝撃だった。

すごいことを知った!マジでそう思ってた。1万円をもらえる方法を編み出せば1億円かぁ。頭の中でこのことがグルグルしてた。

10万円を1000人にもらうのとどっちが難しいのだろうとか、1日働いて1万円稼ぐより、1000人にお願いした方が早いんじゃないだろうかとか。

20歳の時

20歳になったら働くって決めてた。10社位面接いって全部不採用。

そして最後の面接で「どこも不採用だったでしょ?」って聞かれる。

「なんでですか?」「こんな写真も貼ってないし、裏面は白紙だし…。こんな履歴書ではどこも採用しないよ」って言われた。

いやいや、本人はここに来てるんだし写真いる?って本気で思ってた。

それに裏面はよーわからんし…。マジアホだった。「採用してくれるなら貼りますよ」真顔で答えてた。

そしたら「もう1度きちんと履歴書を書いて来てくれ」と言われ、ここは採用してくれると意味なく自信満々になってた。

そしてここで採用してもらい、僕の20代からの社会人生活が始まった。

20代30代40代

自分史のように全部書く気でいたが、もう色々ありすぎて、20代~40代はいっぱい遊んだ!たくさん働いた!これで締めくくろう。(天才)

まぁ、とにかくたくさん生きてる。

about meにこの動画をずっと置いてる理由 この動画1本で人生を変えたから

引き寄せの法則や、スピリチュアルを推し進める気持ちは全くないです。

僕は、自他ともに認める「感覚」で生きてるタイプで、理解できるとか、分かるとかでなく、共感できるというお話しです。

僕のまわりにもこういうお話しは「は?」という人が多いので、引き寄せの法則ってなんか聞いたことある。なんて感じで少し興味があれば、この辺の1冊をおすすめします。

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経験や頭でなく、感覚で未来を先取りできるタイプの人には特におすすめです。

 

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